toggle

faq

こちらのメールフォーム、もしくはお電話( 044-933-1180 )にてお問い合わせください。

ご相談の日時をきめましょう。

土地や現物件の間取り図などがあると、スムーズかもしれません。

他に必ず用意していただきたいものは特にございません。

それよりも、家を建てる/リノベーションするにあたって、実現したい夢や熱い想いをぶつけてきてください!

お客様の趣味・お悩みなど、何でもお話しくださったほうが、必ず良いものが出来上がります。

ご相談は無料ですので、お気軽にご連絡ください。

当アトリエは、一切の営業をこちらからすることはありません。

安心して、お気軽にご連絡いただきたいからです。

可能です。

一般住宅だけでなく、集合住宅・オフィス・店舗などの実績もあります。

しかし、様々な角度からより良い可能性を探っていくコンセプトで仕事をしているため、極端に後期の短い案件はあまり得意ではありません。

よろこんで!

いくらでもお客様のご希望や夢をお聞かせください。

その情報が多いほうが、必ず良いものが完成します。

何をどうやって実現し、何が本当に必要なのか…

そういうことから一緒に考えて、具体的な形にしていくのが、設計士の仕事です。

もちろん、可能です。

今ある古い建物に新しい設計を入れて、お客様の希望や夢をかなえていくこと。

それは womb design の最も力を入れていきたい仕事の1つです。

建築物への愛と興味がなければ、上手く完成させることは難しい仕事でもあります。

設計士として、古い建物を簡単に壊さずに活かすという方向性を探っていきたいと思っています。

もちろん、できます。

というよりも、むしろ、土地や物件探しからご相談いただくほうが、一緒に様々な可能性を探ることが可能になりますし、お客様のご要望や夢の実現性は高くなります。

良い土地や物件が見つかった際には、現場に行って、その場でいろいろなアドバイスをすることができます。

一見は良さそうな土地でも、お客様のご希望には沿わない場合も多々ありますし、

反対に、狭小地でも、うまくプランをまとめて土地費用を抑えられることも多々あります。

こちらから不動産会社を紹介して、ご希望の土地や物件を紹介してもらうこともできます。

「これから土地を探して2年後にに家を建てたい」という場合でも、むしろちょうど良いくらいですので、お気軽にご相談いただければと思います。

もちろん、できます。

物理的に不可能なボーダーラインはありますが、できる限り、ご希望の予算に合わせた提案をいたします。

目先の金額だけを見るのではなく、長期にわたって(メンテナンスなど)経済的な方向性を意識していきたいと考えております。

調度品・空調設備・外構・登記などにかかる全ての費用を考慮しながら、進めていきます。

新居での生活は、できるだけ経済的な余裕があったほうが良いと思いますので、ぜひ正直なところをお聞かせください。

必要な費用を全て含めたかたちで、資金計画表を作成していきます。

ハウスメーカーは、規格化された間取りのため工期が短くなります。また、オプションが少なければ工事費は比較的抑えられると思います。

しかし、間取りや設備の位置変更など、自由度が低いのがデメリットといえます。

設計事務所では、お客様の家族構成・ライフスタイル・生活習慣に合わせて設計を進めていきます。

設計期間は少し長くなりますが、これもメリットだと思ってご検討いただければ幸いです。

設計事務所は施工工事をしません。

これが、ハウスメーカーや工務店と最も違うところで、かつ最大のメリットです。

設計者と施工会社が同一の場合、お客様のためになることがあったとしても、自社の利益に合わないような提案はできなくなります。

womb design(ウームデザイン)は施工会社とは別なので、完全にお客様側の目線に徹することができます。

お客様と一緒に決めた仕様・間取りの図面で、複数の施工会社から見積もりを取ることができるので、金額面でも比較的融通がきくようになります。

建物の規模や用途によって、期間はバラバラです。

例えば…

住宅のリノベーションの場合は、およそ半年くらいでしょうか。

個人住宅を新築する場合は、初回のご相談から完成まで、スムーズに進んだとしても約1年ほどのケースが多いです。

集合住宅などの場合、1年半〜2年というような期間がかかります。

初段階の計画時に、全体の工程表も作成いたします。

もちろん、できます。

当アトリエは、自宅・商業施設も兼ねていますので、初回面談時にお越しいただければ、見ていただけます。

見てみたい建物の種類があれば、そのお客様と連絡をとって、日時を調整することができることもあります。

実際に生活していたり、利用されている建物の様子を見ると、ご自身の生活を重ねてイメージすることもできますよね。

 

Load More